2016年10月03日
✳︎奄美未来会議✳︎
ヨネヤウガミンショウラン(こんばんわ)
10月に入り涼しくなりましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?
最近の奄美大島は台風こそ多いですが、まだまだ夏の終わりを感じさせない晴天な日もあります。

さて、本題に入ります。
10月2日に開催された「奄美未来会議」というのに参加して来ました。
奄美の将来を真剣に考えている人たちと同じ時間を共有出来た貴重な会でした。
一言で言うと、
行って良かったです!!!
はい。

主催は鹿児島市内を中心として活動している一般社団法人天文館総合研究所Ten-Lab(テンラボ)という団体が主催をした今の時代のニーズにマッチしたイベントでした。
社会の移り変わりが激しい時代に、何を思って地域に関わって行けるか?また故郷が好きだが、どう言う風にして関わって行くべきか、自分が出来ることは何があるか?と考えながら参加させて頂きました。
奄美群島で活躍されている5人の登壇者の熱いお話の後には、それぞれに分かれワークショップでした。

おっと、最初の登壇者はママハタですね☺︎

プレゼン終了後のワークショップでは僕は以前から気になっていた、喜界島産の胡麻を100%使用したゴマ油の"GOMACASI"についてプレゼンした田向君のワークショップに参加しました。

どうですか?
オシャレな瓶に入ってて、ついつい手に取りたくなるデザインではないでしょうか?
化粧品の瓶みたいで、女性の方が気に入りそうな商品となってますね。
そして、大きい量ではなく、少量という所も含めて"可愛い"と思った方もいるでしょう。
やはり、入り口は見た目が9割ですね。
でも、決して安くはありません。
値段はネットで購入してのお楽しみという事で公表はしません。笑
しかし、普通のゴマ油とは全然違います。
普通というか、一般的に家庭や飲食店で使用されているゴマ油は調合ゴマ油が大半で食用油でかさ増しをして、薄くなった香りの部分を添加物で補う。。。
悲しい現実ですが、それが家庭や飲食店で消費されているゴマ油ですね。(※一部の専門店を除いては)
決して、それが悪いと言うことを言いたいのではなく。
安いにはそれなりに理由があり、高いにはそれなりにストーリーがあるのです!
ワンランク上のゴマ油といったところでしょうか。
"本物"は違いますよ。と言いたいのです。
これは有名な話ですが、国内で流通している胡麻の9割は海外産の胡麻ですが、その一割にも満たない国産の胡麻はほとんどが喜界島産ってご存知でしたか??
喜界島の場所はこちらです☟
http://map.yahoo.co.jp/mobile/?rdpromo=no#search/?bbox=&lat=&lon=&z=15&mode=&ac=46529&az=&uid=&isqr=&id=
見えますか?奄美大島の左上だりょっと〜(ですよ〜)
そんな喜界島の特産品の胡麻をふんだんに使用し試行錯誤の末、手間暇かけ郷土愛の詰まったGOMACASIなのです!!
そのGOMACASIを一度味わってみました。
・
・
・
ん?!
うーん…
こ、コレは!!(((o(*゚▽゚*)o)))
芳醇な香り高く。
優しい味だ。。。
そして、目を閉じると百之台の七島鼻から眺めるサトウキビ畑、集落、水平線その全ての景色を想像出来ます…
一度味を知ってしまうと、もう一度食したくなる調味料。
いや、、、これは調味料ではなく一つの完成された作品だ!!!
と、少年ジャンプの食檄のソーマ的な発言をしてみました。笑
でも、本当にそれぐらい美味しいゴマ油なんです。
これだけは保証できます。
これだけでも美味しいんです。
(※注 セールスマンではありません。笑)
しかし、僕にはこの美味しいGOMACASIの魅力を引き出してくれるアイディア料理がまだはありません、、、
アイスにかけて食べるのに驚きましたが、他にもっと美味しくなる食べかたってあるのだろうか。。。
このブログを見てGOMACASIが気になった方がいましたら、コメントを下さい。
こうしたら良いんじゃない?こうしたらもっとマサリョット(美味しく)なるんじゃない?というご意見が有りましたら是非ともご連絡下さい!
お待ちしておりますm(_ _)m
話はGOMACASI推しのblogとなりましたが、そろそろ終わりたいと思います。笑
このblogのまとめますと、奄美未来会議に参加でき、尚且つ田向君のワークショップ参加して良かったです♪♪


今日のblogは長文となりましたが、最期まで読んで頂き有難うございます!
最後に大島高校生のプレゼンサポーターには感心しました!
それと同時に奄美高校生も負けてらんないな。と陰ながら母校も応援してます。笑

でわでわ、またあちゃや〜
10月に入り涼しくなりましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?
最近の奄美大島は台風こそ多いですが、まだまだ夏の終わりを感じさせない晴天な日もあります。

さて、本題に入ります。
10月2日に開催された「奄美未来会議」というのに参加して来ました。
奄美の将来を真剣に考えている人たちと同じ時間を共有出来た貴重な会でした。
一言で言うと、
行って良かったです!!!
はい。

主催は鹿児島市内を中心として活動している一般社団法人天文館総合研究所Ten-Lab(テンラボ)という団体が主催をした今の時代のニーズにマッチしたイベントでした。
社会の移り変わりが激しい時代に、何を思って地域に関わって行けるか?また故郷が好きだが、どう言う風にして関わって行くべきか、自分が出来ることは何があるか?と考えながら参加させて頂きました。
奄美群島で活躍されている5人の登壇者の熱いお話の後には、それぞれに分かれワークショップでした。

おっと、最初の登壇者はママハタですね☺︎

プレゼン終了後のワークショップでは僕は以前から気になっていた、喜界島産の胡麻を100%使用したゴマ油の"GOMACASI"についてプレゼンした田向君のワークショップに参加しました。

どうですか?
オシャレな瓶に入ってて、ついつい手に取りたくなるデザインではないでしょうか?
化粧品の瓶みたいで、女性の方が気に入りそうな商品となってますね。
そして、大きい量ではなく、少量という所も含めて"可愛い"と思った方もいるでしょう。
やはり、入り口は見た目が9割ですね。
でも、決して安くはありません。
値段はネットで購入してのお楽しみという事で公表はしません。笑
しかし、普通のゴマ油とは全然違います。
普通というか、一般的に家庭や飲食店で使用されているゴマ油は調合ゴマ油が大半で食用油でかさ増しをして、薄くなった香りの部分を添加物で補う。。。
悲しい現実ですが、それが家庭や飲食店で消費されているゴマ油ですね。(※一部の専門店を除いては)
決して、それが悪いと言うことを言いたいのではなく。
安いにはそれなりに理由があり、高いにはそれなりにストーリーがあるのです!
ワンランク上のゴマ油といったところでしょうか。
"本物"は違いますよ。と言いたいのです。
これは有名な話ですが、国内で流通している胡麻の9割は海外産の胡麻ですが、その一割にも満たない国産の胡麻はほとんどが喜界島産ってご存知でしたか??
喜界島の場所はこちらです☟
http://map.yahoo.co.jp/mobile/?rdpromo=no#search/?bbox=&lat=&lon=&z=15&mode=&ac=46529&az=&uid=&isqr=&id=
見えますか?奄美大島の左上だりょっと〜(ですよ〜)
そんな喜界島の特産品の胡麻をふんだんに使用し試行錯誤の末、手間暇かけ郷土愛の詰まったGOMACASIなのです!!
そのGOMACASIを一度味わってみました。
・
・
・
ん?!
うーん…
こ、コレは!!(((o(*゚▽゚*)o)))
芳醇な香り高く。
優しい味だ。。。
そして、目を閉じると百之台の七島鼻から眺めるサトウキビ畑、集落、水平線その全ての景色を想像出来ます…
一度味を知ってしまうと、もう一度食したくなる調味料。
いや、、、これは調味料ではなく一つの完成された作品だ!!!
と、少年ジャンプの食檄のソーマ的な発言をしてみました。笑
でも、本当にそれぐらい美味しいゴマ油なんです。
これだけは保証できます。
これだけでも美味しいんです。
(※注 セールスマンではありません。笑)
しかし、僕にはこの美味しいGOMACASIの魅力を引き出してくれるアイディア料理がまだはありません、、、
アイスにかけて食べるのに驚きましたが、他にもっと美味しくなる食べかたってあるのだろうか。。。
このブログを見てGOMACASIが気になった方がいましたら、コメントを下さい。
こうしたら良いんじゃない?こうしたらもっとマサリョット(美味しく)なるんじゃない?というご意見が有りましたら是非ともご連絡下さい!
お待ちしておりますm(_ _)m
話はGOMACASI推しのblogとなりましたが、そろそろ終わりたいと思います。笑
このblogのまとめますと、奄美未来会議に参加でき、尚且つ田向君のワークショップ参加して良かったです♪♪


今日のblogは長文となりましたが、最期まで読んで頂き有難うございます!
最後に大島高校生のプレゼンサポーターには感心しました!
それと同時に奄美高校生も負けてらんないな。と陰ながら母校も応援してます。笑

でわでわ、またあちゃや〜